縄文時代より人々が「かみ」に祈りを捧げられ、数多の神々と御靈達が集い戯れられてきた尊い地。 互いに認め、赦し、支え合い、すべての生命(いのち)が調和する。奈良時代、天災地災と疫病により、心までもが疲弊した時代、聖武天皇は勅命を下し『陰陽道の祖・吉備真備』が陰陽道を尽くし『国の中心』を選び定め、災厄を封じて和す社殿を造営し賀茂皇大神を迎え祀られた。お知らせ ▼年月選択 2026年07月 検索茅の輪を設置いたしました。2026-07-25今朝、茅の輪の設置をさせて戴きました。参拝の際には是非、茅の輪をくぐりまして罪と穢れを祓い清め、賀茂大神様の御神威をいただき清らかな日々をお過ごしください。賀茂 夏越の大祓神事 令和8年7月31日午後4時より齋行御祈祷和し、尽くす、祈り授与品縄文の社づくりあなたの祈りと生命の軌跡を未来に繋ぐ御馬の力になりたい。馬たちへの想い、御縁のある方々へ賀茂神社の乗馬参拝