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縄文時代より
人々が「かみ」に祈りを捧げられ、数多の神々と御靈達が集い戯れられてきた尊い地。 互いに認め、赦し、支え合い、すべての生命(いのち)が調和する。奈良時代、天災地災と疫病により、心までもが疲弊した時代、聖武天皇は勅命を下し『陰陽道の祖・吉備真備』が陰陽道を尽くし『国の中心』を選び定め、災厄を封じて和す社殿を造営し賀茂皇大神を迎え祀られた。

お知らせ

茅の輪を設置いたしました。

2026-07-25
今朝、茅の輪の設置をさせて戴きました。
参拝の際には是非、茅の輪をくぐりまして罪と穢れを祓い清め、賀茂大神様の御神威をいただき清らかな日々をお過ごしください。

賀茂神社の乗馬参拝

アクセス

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