古くは縄文時代より古来より「かみ」に祈りを捧げられ、数多の神々と御靈達が集い戯れられてきた尊い地。 互いに認め、赦し、支え合い、すべての存在、生命が調和する。奈良時代、天災地災と疫病により、人々の心までも疲弊した時代、聖武天皇は勅命を下し『陰陽道の祖・吉備真備』が陰陽道を尽くし『国の中心』を選び定め、災厄を封じ和す社殿を造営し賀茂皇大神を迎えて祀られた。賀茂 夏越の大祓神事 令和8年7月31日午後4時より齋行御祈祷和し、尽くす、祈り授与品縄文の社づくりあなたの祈りと生命の軌跡を未来に繋ぐ御馬の力になりたい。馬たちへの想い、御縁のある方々へ賀茂神社の乗馬参拝